6 月 12 日 (金) 20;00〜 Route 66 Online Salon 開催!
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Johan が来てくれた。

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いつか会えるといいね、と言っていた Johan が、今日お嬢さんと一緒に立ち寄ってくれた。
Johan はオランダに住んでいるが、
2014 年に facebookでつながり、
それからずっと交流が続いている facebook 仲間。

彼は以前 Route 66を完走しており、
その時の思い出として撮った橋の写真を facebook に投稿したのが良くて、
それを私のブログに掲載したくて、許可願いのメッセージを出したのがきっかけ。
その時、快く引き受けてくださり、ブログに掲載させていただいた。
それから交流が始まり、時々情報交換をしたり、
Birthdayメッセージや New Year のメッセージをやりとりしていた。

再度 Route 66を走りにこられる予定だったが、
コロナ騒ぎでキャンセル。
そしてやっと今回、それも記念すべき 100 周年の年に来てくれて、嬉しい限り。

今回は 1 ヶ月の予定で完走する余裕の旅。
その途中に寄ってくれたのだったが、
メッセージはやりとりしていたけれど、実際に会うのは初めて。
だけど何度も会っていたような親近感がある。
初めて会う時の言葉や挨拶はいらない。

SNS、特に facebook は、やりとりしていると、
お互いの人となりがわかってくる。
そしてずいぶん長い事お付き合いしているような気になってくる。
いろいろなシーンで、そんな方にお会いした時、
「初めてお会いするとは思えませんね。」と言われることがある。

がたまにやりとりはしているのだけれど、お会いしたことがないので、
声をかけてくださっても、それが誰か認識できずに失礼することがあるが、
そんなことは稀で、やはり、親近感を覚える方の方が多い。

何かあったときなど、我が事のように心配してくださって、
そんな関係が嬉しい時も多々。

SNS って無機質のようだけれど、
実は暖かい有意義な関係が構築される最強のツールかも。
これからも繋がっている方達との関係を大切にしていきたい。

Johan との出会いは、そんなことを思わせてくれた。
これから先の長旅、どうぞ気をつけて、楽しんでください。

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