4 月 10 日 (金) 20;00〜 Route 66 Online Salon 開催!

Mariko Kusakabe

Diary

自動車税、日本と比べて見て、びっくり。

去年買ったトレーラーの自動車税の納付書が来たが、日本の比べて見て、びっくりの安さ。こんなに安いから、古い車を持って楽しんでいる人も多いはず。日本は高かったが、車も一つの文化。日本も古い良い車が多いので、もっと安くなると良いのに。
Diary

春が来た、春が来た、どこに来た。

あちこちでいろいろな花が満開の昨今。特に多い白い花の中、ピンクの桃の花を見つけた。桃もかなり売られているが、日本の桃とはちょっと違う。花は綺麗なので、ピンクの花が咲いている桃農園にいつか行ってみたい。
Route 66

WPA ( Works Progress Administration )

アメリカの1930年代の不況時に行われたNew Deal政策の一環で失業者の雇用を促進するプログラム。8年間の間に約 850 万人の雇用を促し、また文化面でも多くの芸術家達を助け、それは後のアメリカの発展にもつながった。
Diary

雛祭りが遠くなっていく気がして。

今日の雛祭りを忘れてしまって、昨日思い出し、いただいた切り絵の雛飾りを、やっと飾った。こちらでは日本の行事はないし、仕方がないけど、子供の頃から慣れ親しんで来た行事やイベントはちゃんとやっていきたいもの。来年はちゃんと。
Route 66

米国初のホテル&レストランチェーン Harvey House

鉄道の旅が盛んだった頃、困るのが食事だったが、Fred Harvyが駅の近くにホテル&レストランを建設し、すばらしい建物と有名jなHarvey Girlsの接客でさらに人気となったが、鉄道の旅の終焉とともにほとんどのホテルが閉業した。
Diary

楽しいうれしいイースターイベント

walmart のお菓子売り場の1レーンの棚が全部イースター用のお菓子。日本ではあまり知られていないが、アメリカでは大事なイベント。クリスチャンではないので、さほど意識はしていないが、カラフルな棚を見ていると、楽しくなる、うれしくなる。
Diary

りんご、林檎、Apple、FUJI

Walmart のリンゴの棚を改めて見ると、いろいろなりんごがあり、中には FUJI も。アメリカのりんごは小さくて酸っぱい。日本のは甘すぎるように思うのだが。アップルパイを作るのには酸っぱい方が良い。
Diary

青空に飛行機雲 ( contrail ) がたくさん

青空に描かれる白い飛行機雲は、飛行機から発する水蒸気による雲だそうで、ほとんど害はないそうだが、世の中にはこれを邪悪な意図で撒き散らす陰謀論とする説も根強く存在するそう。
Route 66

“ 怒りの葡萄 ( The Grapes of Wrath ) “ 

ピューリッツアー賞、ノーベル賞を受賞した John Steinbeck の名作。1930 年代のアメリカの状況を知れる。Route 66 を完走、もしくは西部を旅する前にぜひ読んでおいてほしい 1 冊。
Book

Route 66 Crossings

Route 66 全線にはたくさんの橋があるが、それに焦点をあてたユニークな本。橋の起源と歴史、材料、設計等とても興味深く、橋の重要性を再認識。2016年出版で、今では無くなったり、架け替えられたりした所も多々で、貴重な内容となっている。